学校の成績の為、大切な学会での発表の為・・・・
惜しい間違いでそれを台無しにしてしまうのは、
本当にもったいないと思う毎日です
そこでお勧めなのは・・・
英文校正・ネイティブチェック・プルーフリーディング
文法上、構文上のミスがあれば、どれほど論文の内容が高く評価されるべきものであっても、審査の段階ではねられる危険性が高くなります。
そうならないために、海外及び国内学術誌への寄稿・投稿、学会発表資料などを、専門のネイティブが校正します。
校正は、文法、構文上の訂正はもちろん、論文によってはタイトル、サブタイトルのつけ方、もしくは論文の構造について指摘することもございます。ただし、校正者が原文の内容や論文構造について修正することはございません。
ぜひ、お試しを


